9月30日の東山さんの誕生日もすでに過ぎ去りましたが、
毎日X東山紀之検索で東山さんを追いかけている私にとって、9月30日の誕生日には久しぶりに、Xで東山さんのオメコメと素敵な写真があふれ、嬉しかったです。東山さんに「戻ってきて~」と言う叫びや「待ってます」という声に、全く同感で東山さんを想っているヒガシファンがまだまだ沢山いられることが嬉しくて東山さんへの思いがさらに強くなりました。
とにかく東山さんが引退されて1年10ヶ月が経ちますけれど、東山さんの事を思わない日は一日たりともございません💓
毎回書いておりますが、東山さんの芸能界への復帰を心待ちにしております。
この間SMILE-UP.社の会社概要を覗いてみたら、従業員数が、19名から22名に増えていました。被害者補償業務も終息に向かっているけれど従業員数が増えているってどういうことかな?
今の東山さんは社長として、被害者との面談もほとんど無くなり、どんなお仕事をされているのかな?
ちょうど1年前の2024年10月、錦織さんが週間文春で「僕らは犯罪者に育てられた子どもたち」と。その表現に思うところがありましたが、さらに10月20日には「NHKスペシャル」で本部長の対応の酷さで批判を浴び、東山社長は本部長解任や被害者のお墓参りなど対応をされていられました。その後、補償の方も進み、一時は東山復帰説も出たくらいでした。
ところが、12月に被害者の2名がネバダ州で賠償請求裁判を起こし、東山社長の芸能界復帰は吹き飛んだという記事を見ました。12月29日には「TBS報道特集」でようやく東山さんの今のお姿を拝見することができました。東山社長のインタビューや沢山の資料が並べられた広い部屋での記録照合などの様子を拝見して、本当に今は補償業務にどっぷりなのだと実感いたしました。インタビューで「期限は決めずに窓口を開けておきたい」という言葉が心に悲しくも残りました。その時の東山社長、相変わらず見目麗しくとっても素敵でした。
あれからまたもうすぐ1年が経とうとしています。今の東山さんのお姿は映像で全く観る事がありません。
そして10月21日からはネバダ州での裁判もあるようです。この裁判の原告側の弁護士がかなり強気な発言をされていて、SMILE-UP社は?ジュリー氏は?果たして訴訟に勝てるのだろうかと不安な気持ちにもなりました。
今の東山社長は7件の訴訟を控えて、きっと精神的疲労を抱えていられるのでは?と思ったりしています。
この間SMILE-UP社のCCOの山田弁護士インタビューによると。最近の東山社長の仕事は・・・
『ここ数カ月は正直、案件が毎日のようにあるわけではないですが、東山氏が実際お会いをして謝罪をした被害者の方は119人と聞いています。誰もが知る先輩であったり後輩であったりする東山氏だからこそ、対話をして謝罪することに非常に重たい救済としての意味が出てくると思います。
(被害者と)対話するだけではなくて、当然、いま話題に出てきたことについては全て把握をする立場になります。補償の進捗(しんちょく)状況など常にリアルタイムで追っているでしょうし、訴訟などについても情報が入り、対応の検討などをしていると理解しています。』
マスコミによれば最近はSTARTO社のタレントが次々に仕事を増やし、ジャニー性加害補償の方も進んで終わりに近づいているというような表現を見かけます。
まずはネバダ州での裁判の行方が気になりますが、東山さんは今、その対応に関わっていられるだろうと推察しています。会見など公の場に現れない東山社長ですが、CCO山田弁護士によると、今、会見することで誹謗中傷がまた起きたりと波を起こしたくないので今のところ会見の予定はないそうです。
この裁判は10月21日と12月16日に審理があり、被告側の却下申し立てが認められても、控訴する予定だと原告側の弁護士が語っているそうなので、今年中に終了は望めそうもないですね。占いのエンポリオさんが東山さんの運気は今年から上向きなんだそうですが、来年は??
まずはお体に気をつけてお過ごしいただきたいです。
東山さんの請け負ったお仕事が納得する形になるまで待つのみですね。東山さんもファンも歳をとってしまいますが、いつまでもお待ちしています。
去年の東山社長

