2025年10月10日

今の仕事は?

東山紀之社長、お元気にしていますか?

9月30日の東山さんの誕生日もすでに過ぎ去りましたが、
毎日X東山紀之検索で東山さんを追いかけている私にとって、9月30日の誕生日には久しぶりに、Xで東山さんのオメコメと素敵な写真があふれ、嬉しかったです。東山さんに「戻ってきて~」と言う叫びや「待ってます」という声に、全く同感で東山さんを想っているヒガシファンがまだまだ沢山いられることが嬉しくて東山さんへの思いがさらに強くなりました。
とにかく東山さんが引退されて1年10ヶ月が経ちますけれど、東山さんの事を思わない日は一日たりともございません💓
毎回書いておりますが、東山さんの芸能界への復帰を心待ちにしております。

この間SMILE-UP.社の会社概要を覗いてみたら、従業員数が、19名から22名に増えていました。被害者補償業務も終息に向かっているけれど従業員数が増えているってどういうことかな?
今の東山さんは社長として、被害者との面談もほとんど無くなり、どんなお仕事をされているのかな?

ちょうど1年前の2024年10月、錦織さんが週間文春で「僕らは犯罪者に育てられた子どもたち」と。その表現に思うところがありましたが、さらに10月20日には「NHKスペシャル」で本部長の対応の酷さで批判を浴び、東山社長は本部長解任や被害者のお墓参りなど対応をされていられました。その後、補償の方も進み、一時は東山復帰説も出たくらいでした。
ところが、12月に被害者の2名がネバダ州で賠償請求裁判を起こし、東山社長の芸能界復帰は吹き飛んだという記事を見ました。12月29日には「TBS報道特集」でようやく東山さんの今のお姿を拝見することができました。東山社長のインタビューや沢山の資料が並べられた広い部屋での記録照合などの様子を拝見して、本当に今は補償業務にどっぷりなのだと実感いたしました。インタビューで「期限は決めずに窓口を開けておきたい」という言葉が心に悲しくも残りました。その時の東山社長、相変わらず見目麗しくとっても素敵でした。

あれからまたもうすぐ1年が経とうとしています。今の東山さんのお姿は映像で全く観る事がありません。
そして10月21日からはネバダ州での裁判もあるようです。この裁判の原告側の弁護士がかなり強気な発言をされていて、SMILE-UP社は?ジュリー氏は?果たして訴訟に勝てるのだろうかと不安な気持ちにもなりました。

今の東山社長は7件の訴訟を控えて、きっと精神的疲労を抱えていられるのでは?と思ったりしています。
この間SMILE-UP社のCCOの山田弁護士インタビューによると。最近の東山社長の仕事は・・・
 『ここ数カ月は正直、案件が毎日のようにあるわけではないですが、東山氏が実際お会いをして謝罪をした被害者の方は119人と聞いています。誰もが知る先輩であったり後輩であったりする東山氏だからこそ、対話をして謝罪することに非常に重たい救済としての意味が出てくると思います。
 (被害者と)対話するだけではなくて、当然、いま話題に出てきたことについては全て把握をする立場になります。補償の進捗(しんちょく)状況など常にリアルタイムで追っているでしょうし、訴訟などについても情報が入り、対応の検討などをしていると理解しています。
マスコミによれば最近はSTARTO社のタレントが次々に仕事を増やし、ジャニー性加害補償の方も進んで終わりに近づいているというような表現を見かけます。
まずはネバダ州での裁判の行方が気になりますが、東山さんは今、その対応に関わっていられるだろうと推察しています。会見など公の場に現れない東山社長ですが、CCO山田弁護士によると、今、会見することで誹謗中傷がまた起きたりと波を起こしたくないので今のところ会見の予定はないそうです。
この裁判は10月21日と12月16日に審理があり、被告側の却下申し立てが認められても、控訴する予定だと原告側の弁護士が語っているそうなので、今年中に終了は望めそうもないですね。占いのエンポリオさんが東山さんの運気は今年から上向きなんだそうですが、来年は??

まずはお体に気をつけてお過ごしいただきたいです。
東山さんの請け負ったお仕事が納得する形になるまで待つのみですね。東山さんもファンも歳をとってしまいますが、いつまでもお待ちしています。

去年の東山社長
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posted by lemon123 at 22:58| Comment(0) | 東山紀之 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月30日

祝生誕59歳

9月30日は、私の最愛のスター東山紀之さんの59歳のお誕生日🎀

✨✨✨東山紀之様、お誕生日おめでとうございます🎂✨✨✨

引退されて2回目のお誕生日を迎えた東山さんへ💓

59歳の一年が充実して、明るい未来がその先に見える一年になりますように。
毎日が明るく笑顔で過ごせますように。
なにより健康でご家族と仲良く楽しく暮らしていますように。
補償業務の仕事の任務が終了し、重い責任から解き放たれますように。
そしていつかまた私達ヒガシファンの前にあの素敵なお姿を魅せてくださいますように。
ずっと大好きなあなたの幸せを願っています。


あなたのチョイスした今の道を納得するまでやり遂げてください。そして再びエンタメの世界に戻ってきてくださることを願っています。
会えなくて淋しさが募りますが、いつかきっとまたエンターテイメントの世界に戻ってきて下さることを信じてお待ちしています。
東山さんを大好きな気持ちは、これからも一生変わりません💓

東山さん、お元気でいらしゃいますか?
お仕事はまだいくつかの裁判が残っていますが補償の方はあと少し、ほぼ終わっているように思います。
東山さんが引退されてからの2年間は月2回の補償状況のお知らせを拝見するくらいで他に公のヒガシ情報も乏しく、補償が終わることをひたすら願い、東山さんが辛い思いをされていませんようにと願うことしかありませんでした。

補償業務の仕事は被害者からの訴えに終わりが見えないところがありますが、被害者補償対応はそろそろ終止符を打っても良い時期に来ているのではないでしょうか?
東山さんは今後の事は考えていないとジュリー景子氏の本にも書かれていましたが、今はきっとこれからの事を考えて行動に移していられるのではないかと勝手に推察しています。どうか再び復帰されますように、ヒガシファンは静かでも心の中は熱く、お待ちしています。

改めまして、東山紀之様、お誕生日おめでとうございます🎂🎁💓💓💓


大好きな東山さん
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posted by lemon123 at 13:58| Comment(0) | 東山紀之 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月13日

あと1名

9月12日、半月に1度の被害者補償状況の報告が出ました。
それによると
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<本日現在の被害補償の状況>
 
 被害者救済委員会は被害補償の受付開始後、本日時点までに、合計1031名の方から補償申告をいただいております。
 そのうち234名の方は、複数回のご連絡を試みてもご返信がない状態です。

 これらの方を除いた797名のうち796名の方(約99%)について、被害者救済委員会から補償内容を通知(572名)
 または、弊社より補償を行わない旨をご連絡(224名)しました。

 被害者救済委員会から補償内容を通知した方(572名)のうち、565名(約99%)の方から補償内容にご同意いただき、
 うち560名(約98%)の方に補償金をお支払いしました。

 本日時点では、1名(約1%)の方について、在籍実績の確認や被害者救済委員会によるヒアリングなどの手続中です。


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9月7日に東山さんが会見で社長になられたことが発表されてから、2年。1031名の被害申告者がありましたが、ようやく1名の方の手続き中になりました。

今年9月7日、会見から2年が経ち、朝日新聞からの記事がヤフーニュースにありました。
『旧ジャニーズ、性加害認め2年 補償で相次ぐ訴訟「救済に齟齬」 9/7(日) 11:30配信』 コメント1142件
 https://news.yahoo.co.jp/articles/2b680406d1f232050f96595b0b8201a2e216dbf4 
 朝日新聞https://www.asahi.com/articles/AST950HY7T95UTIL026M.html

裁判の方は8月下旬現在、国内で7件の係争中
  補償対象外とされた人がSU社に補償を求める訴訟=2件
  SU社が賠償責務がないことの確認を求める訴訟=5件←このうちネバダ州での445億円の賠償を求める訴訟が10月21日にあります。

SU社は、朝日新聞社の取材に、「多くの方々に迅速に補償を行うことができた。救済とは補償のみならず心のケア、再発防止なども含まれると考えている」と回答。

今回、被害者補償が後1名になりましたが、某大学准教授は「被害者救済は、被害者が何を求めているのかを聞き、ケアをして行くことが最も重要」と語り、今後のケアがまだまだ必要だと言うことですが、どこまでやれば良いのですかね。

心のケアの部分は、補償金額のなかに、メンタル面で医者にかかっている人には医療費用も含まれての金額になっているのではないのですかね。何しろ、普通の性加害の裁判での賠償金よりもかなり高く、一人の補償金が500万円から1000万円が主で、中には2000万円にも及んでいると言われています。今現在、SU社にも心のケアの問題を解決するための窓口が用意されています。

このヤフコメで多くの方が「共感した」を押している意見に私も同感です。
『残念ですが、ジャニーズ事務所に在籍していたことを証明出来ない方々にまで補償する必要性は全く無いと思います。
また、スマイル社は専門家チームによって補償金額を算出しており、その補償金額に納得出来ないのであれば、司法を通して判断を仰ぐのは至極当然のことだと感じます。
某国の慰安婦問題のごとく、被害者と名乗る方々の言ったもん勝ちで何でもかんでも補償を要求するのはおかしいです。
司法も警察も通さず補償に踏み切っている時点で、十分に誠意ある対応だと思います。』

ジャニー氏は87歳で亡くなり、すでに6年が経ちます。被害を受けたと言われている方々の被害心情は様々だと思います。すでに20年30年40年以上も前の被害がいまだにフラッシュバックして心療内科に通っている方もいるそうですが、多くの方は受けた傷は心の奥にしまい込み立ち直って今は前を向いて生活されている方がほとんどではないかと思われます。SU社としては,加害者はすでに亡くなり証拠もなく時効もすでに超えた案件に対して「確からしさ」をもとに誠実に対応されていると思います。

10月にネバダ州での裁判がどうなりますか、注目したいと思います。

東山社長、補償の方が大分終わりに近づいているように感じます。後少しですね。
東山さんの近況は、9月初めに台湾家族旅行をされたくらいしか分かりませんが、お元気でいられることと思います。
廃業された暁には是非また素敵なお姿をTVで見られますように。お待ちしています。




  
posted by lemon123 at 00:00| Comment(0) | 東山紀之 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする